“ぶながや”とはガジュマルの木に棲む精のこと。自然豊かな大宜味村では古くから目撃されている。そんなぶながやの名を冠した工房。現在、焼物はやっていないが、芭蕉やゲットウの繊維を使った編み籠や帽子など、ここならではの雑貨も置いてある。
レビューはまだありません。 ぜひ最初のご感想をお聞かせください。